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「死の波」が起きている WHOが変異ウイルス拡大とワクチンの不平等な分配に懸念

 

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ABEMA TIMES

2021年7月1日木曜日

ワンちゃんの健康考えてやろう!

 

 

ワンちゃんの健康考えてやろう!

 

 

【獣医師に徹底調査!】ドッグフード選びが重要?人工添加物がわんちゃんの健康に与える影響とは?

4割以上の獣医師が、人間基準(ヒューマングレード)のドッグフードについて『積極的に食べさせるべき(13.6%)』『できれば食べさせるべき(32.9%)』と回答

株式会社オモヤ

2021年7月1日 10時00分

株式会社オモヤ(本社所在地:福岡県福岡市、代表取締役:山本 主税)は、獣医師を対象に「わんちゃんの健康維持方法」に関する調査を実施しました。

わんちゃんの普段の食事から健康をしっかりと考えていますか?

 

「涙やけやにおいが気になる…」

「体臭が気になる…」

「毛並みがバッサバサ…」

 

こういった悩みをお持ちの飼い主さんも少なくないと思います。

もしかしたら、毎日与える“ドッグフードに含まれる人工添加物”が原因かもしれません。

 

近年では、ペットという位置付けからわんちゃんも家族の一員という考え方が広がっており、家族の健康を考えて食事を選ぶように、わんちゃんの健康を考えて質のいいドッグフードを選ぶ飼い主さんが増えています。

 

わんちゃんと末永く暮らすためにも日々の食事から、わんちゃんの健康をサポートしていきたいですよね。

 

そこで今回、わんちゃんの健康な毎日をサポートするドッグフードブランド『コノコトトモニ』(https://konokototomoni.com/)を運営する株式会社オモヤは、獣医師を対象に「ドッグフードとわんちゃんの健康について」調査を実施しました。

 

  • 市販のドッグフードが与える影響とは!?

はじめに、獣医師の皆さんが市販のドッグフードについてどのように考えているのか、伺っていきたいと思います。

 

「市販のドッグフードの問題点は何だと思いますか?(複数回答可)」と質問したところ、『保存料が含まれている(40.5%)』と回答した方が最も多く、次いで『酸化防止剤が含まれている(39.7%)』『着色料が使用されている(33.8%)』『オイルコーティングがされている(26.4%)』と続きました。

 

いずれの回答も、人工添加物にまつわるものとなっています。長期保存などの観点から見れば人工添加物は確かに有効ではありますが、健康に直接関わる獣医師の眼にはかなりの問題に見えるようです。

 

では、こうした人工添加物はわんちゃんの健康面において、どのような影響を及ぼす可能性があるのでしょうか。

 

「人工添加物を摂り過ぎるとどのような症状を引き起こす可能性がありますか?」と質問したところ、『アレルギー(30.3%)』と回答した方が最も多く、次いで『発がん(26.7%)』『肥満(21.6%)』『涙やけ(11.9%)』と続きました。

 

ある意味で人間と変わらない症状が、わんちゃんにおいても怖いものであることが、わかります。

人間でも、がんやアレルギーなどの病気は心配ですよね。

そのためにも、人工添加物の取り過ぎには気を付けてあげたいところです。

 

  • “人間基準(ヒューマングレード)”のドッグフードっていいの?

わんちゃんにも人間と同様な病気のリスクがあることが、先程の調査でわかりました。

こうした認識が広まる中で、最近はヒューマングレードのドッグフードに注目が集まるようになっています。

 

獣医師の皆さんは、“人間基準”のドッグフードについて、どうお考えなのでしょうか。

 

「人間基準(ヒューマングレード)のドッグフードについてどう思いますか?」と質問したところ、4割以上の方が『積極的に食べさせるべき(13.6%)』『できれば食べさせるべき(32.9%)』と回答しました。

 

わんちゃんの位置付けがペットから家族へと変わっていく現在では、獣医師の皆さんも日々の食事から健康の見直しが必要と考えているようです。

 

人間基準のドッグフードを食べさせるべきと答えた獣医師には、その理由についてもお聞きしました。

 

■だからヒューマングレードのドッグフードはおすすめです!

・一般的なドッグフードよりはそれなりに安全だから(20代/男性/東京都)

・栄養価のバランスが良い(30代/男性/千葉県)

・添加物も少なく、アレルギーには良いと思う(30代/女性/大阪府)

・健康維持、長生きのため(30代/男性/福岡県)

・人間と同じであれば添加物の心配はない(50代/男性/栃木県)

 

栄養面のメリットを評価する声もありますが、一般的なドッグフードにおける人工添加物を問題視する回答が、ここでも集まりました。

やはり獣医師の皆さんは、人工添加物がわんちゃんの健康面において、デメリットがあると認識しているようです。

 

  • “涙やけ”の原因・改善策とは!?

ここからは、獣医師の皆さんが日々向き合うわんちゃんの具体的に症状などについても、伺っていこうと思います。

 

「小型犬の飼い主からの相談件数が多い症状は何ですか?(上位3つ選択)」と質問したところ、『毛質や皮膚の調子が悪い(60.5%)』と回答した方が最も多く、次いで『口臭・体臭が強い(46.8%)』『目ヤニが出ている(45.4%)』『涙やけを起こしている(43.7%)』『下痢や軟便、または便秘(42.4%)』と続きました。

 

いずれも、わんちゃんを飼っているとよく直面する症状です。

また、ここでも人工添加物が与える影響として挙がった『涙やけ』に関する回答が多く集まりました。

やはり多くの飼い主さんが、わんちゃんの涙やけに悩みを持っていることがわかります。

 

そこで、涙やけについてもう少し詳しく質問してみました。

 

「涙やけの原因は何が考えられますか?」と質問したところ、『結膜炎や角膜炎といった眼疾患(42.5%)』と回答した方が最も多く、次いで『老廃物が溜まっている(26.8%)』『目への刺激による涙の過剰分泌(26.4%)』と続きました。

 

多くの獣医師さんが、原因について「疾患」と回答しています。

涙やけは、一般的に思われているよりも、わんちゃんにとって大変な状態なのかもしれません。

 

では、涙やけをケアする方法として飼い主さんはいったい何をすればいいのでしょう。

 

「涙やけをケアする方法として何をすべきだと思いますか?」と質問したところ、『小まめに涙を拭きとる(35.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『洗浄液などでお手入れする(28.1%)』『栄養素が多いまたは栄養価が高いドッグフードを選ぶ(25.1%)』と続きました。

 

「涙を拭きとる」「お手入れ」といったケアは、比較的簡単に取り入れることが出来ると思います。

ただ、体の内側から原因を根本的にケアしていく点では、人工添加物を含まず、質の高いドッグフードを選ぶのも有効かもしれません。

 

  • 獣医師が教えるわんちゃんの健康法!摂るべき栄養素や健康の秘訣とは!?

ここまでの調査で、わんちゃんの健康を保つうえで、日々の食事は非常に重要であることがわかりました。

では、具体的にどのような栄養素を積極的に摂取していくべきなのでしょうか?

 

「摂取すべき栄養素として最も重要なものは何ですか?」と質問したところ、『たんぱく質(32.1%)』と回答した方が最も多く、次いで『カリウム(19.1%)』『食物繊維(18.0%)』『ビタミン(12.9%)』と続きました。

 

『カリウム』『食物繊維』は比較的近い数値で並んでいますが、『たんぱく質』はこの2つとかなりの差をつけて最多となっています。

獣医師の皆さんは、特にタンパク質については積極的に摂取していきたいと考えているようです。

 

『たんぱく質』と回答した獣医師の方には、重要視する理由についてもお聞きしました。

 

■たんぱく質、こういう点で大事です!

・免疫力を高めるため(20代/女性/京都府)

・犬の毛並みをよくするのに必要な成分だから(20代/女性/愛知県)

・不足していることが多いから(20代/女性/鹿児島県)

・病気の治りが早くなる(40代/女性/千葉県)

・発毛促進、基本的な体調維持(50代/男性/愛知県)

 

「毛並み」「発毛」については、飼い主さんから相談されることが多いということが、先程の調査から明らかになっています。

また、わんちゃんが健康的な体を維持していく点でも、たんぱく質は重要なのかもしれません。

 

では、わんちゃんと少しでも長く暮らしていくために、飼い主さんはどのようなことに気をつけていくべきなのでしょうか?

 

「健康的に暮らしていくうえで、最も重要なことを教えてください」と質問したところ、『運動(36.0%)』と回答した方が最も多く、次いで『食事(32.2%)』『休息(13.2%)』と続きました。

 

運動と食事が、かなり近い数値で上位に並んでいます。運動が健康にとって大切なことは当然ですが、「日々の食事」についても、今まで以上に意識する必要がありそうです。

 

  • まとめ:わんちゃんの健康のために、ドッグフードは安心できるものを選びましょう!

今回の調査で、獣医師さんから市販のドッグフードによる影響と、わんちゃんに与えるドッグフードを選ぶ基準についても伺うことができました。

 

市販のドッグフードの問題点として獣医師は、「保存料」「酸化防止剤」「着色料」といった人工添加物の存在を指摘しています。

特に添加物には、アレルギー/がん/肥満/涙やけといった症状を引き起こす恐れがあるので、注意が必要です。

 

さらに、飼い主さんからの相談で多い症状としては、涙やけといった回答が多く挙がりました。

実際に、わんちゃんの涙やけに悩んでいる飼い主さんは少なくないでしょう。

わんちゃんの涙やけに悩む飼い主さんは、日々の食事から見直しを行っていくこともオススメです。

 

今回の結果も踏まえ、わんちゃんの健康を維持していくためにも、ドッグフードは安心できるものを選びたいですね。

人間基準(ヒューマングレード)のドッグフードや、たんぱく質やカリウムといった栄養素が多く含まれるドッグフードを選ぶ際の基準にしてみるといいかもしれません。

 

わんちゃんの健康をサポートできるのは、飼い主さんです。

わんちゃんが健康に、末永くともに暮らせるように、サポートしていきましょう。

 

  • 小型犬の健康をサポートする“最高のごはん”なら『このこのごはん』

 

小型犬を飼っている方におすすめなのが、株式会社オモヤが運営するコノコトトモニの『このこのごはん』(https://bit.ly/2Mm1mri)です。

『このこのごはん』は、小型犬の健康をサポートするやさしいごはんです。

 

◇このこのごはんはこんなわんちゃんにおすすめ!

✔便臭などのにおいが気になる※

✔健康的な毛並みを保持

✔きれいな目元をキープ

 

■におい…乳酸菌により善玉菌が増え、便臭も気にならない!

お米由来の乳酸菌なので乳製品が苦手なわんちゃんにも嬉しい!

 

■毛並み…毛並みや毛づやが悪い原因は、たんぱく質が毛まで届いていないことが挙げられます。

高たんぱく質のお肉と、たんぱく質の分解を助ける果物をバランス良くミックス!

・青パパイヤ…たんぱく質分解酵素が豊富で、たんぱく質の消化、吸収を助けます。

・鶏肉のささみ…消化も良くたんぱく質も高い。ヘルシーな部位。

・鹿肉…牛肉の1.7倍のたんぱく質なのに低カロリー。

 

■目元…人工添加物が多く含まれるドッグフード を食べ続けることで老廃物がたまった結果、涙腺や涙管が詰まり、ドロドロ涙の原因になることがあると言われています。

 

食物繊維やカリウムなど天然素材がたっぷり!

・モリンガ…ポリフェノールや食物繊維たっぷり!「奇跡の木」等と呼ばれるスーパーフードの1つ。

・さつまいも…わんちゃんも大好きな野菜で、カリウムも豊富です。

・まぐろ…静岡県で水揚げされたまぐろを使用。DHA・EPAが豊富です。

DHA・EPAは、脂肪酸のことで、血液をサラサラにする健康成分と言われています。

 

◇このこのごはんは、ただのドッグフードではありません!

  • 人間基準

  • オイルコーティングなし

  • 国産

  • 小麦グルテンフリー

  • 人工添加物フリー

  • 保存料不使用

  • 酸化防止剤不使用

このこのごはんは、「健康」と「食いつき」に、とことん拘った原材料を使用しているので、わんちゃんにとっても食事の時間がもっと嬉しくなるフードになるでしょう。

 

わんちゃんと少しでも長く暮らせるように、日々の食事に『このこのごはん』を選んでみてはいかがでしょうか?

 

■このこのごはん:https://bit.ly/2Mm1mri

■公式Instagram:https://www.instagram.com/konokototomoni/

■TEL:0120-505-462〈受付時間 9:00~17:00(日・祝を除く)〉

■MAIL:info@kookototomoni.com(24時間受付)

 

調査概要:「わんちゃんの健康維持方法」に関する調査

調査期間:2021年5月27日(木)〜2021年5月31日(月)

調査方法:インターネット調査

調査人数:1,002人

調査対象:獣医師

モニター提供元:ゼネラルリサーチ

種類

調査レポート

ビジネスカテゴリ

ペット・ペット用品日用品・生活雑貨

位置情報

福岡県福岡市(本社・支社)

キーワード

関連URL

https://konokototomoni.com/

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松山区長の

南の風にのって

心と体の健康維持を心掛けましょう

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 最近は外出をためらってしまうような暑い日が多くなってきました。特に梅雨の時季は閉じこもりがちになる方もいらっしゃるかと思います。こんなときだからこそ、心と体の健康維持を心掛けてみませんか。健康は毎日の積み重ねが大切です。

 

 「フレイル」という言葉をご存知でしょうか。フレイルとは、加齢に伴い心身機能が低下し、「健康」と「要介護」の中間の状態になることを言います。

 

 高齢の方で「最近疲れやすくなった」「体重が減った」などの症状はフレイルのサインかもしれません。これらを「歳のせいだから」と放っておくと、気付かないうちに症状が進み、さらには要介護状態になってしまうこともあります。

 

 フレイルを改善させるため、また、フレイルにならないようにするためには、適度な運動、栄養バランスのよい食事、人との交流が重要だと言われています。まずは家の中でストレッチをやってみる、身近な公園などで介護予防活動を行っている「元気づくりステーション」に参加するなど、日々の生活の中でできることから始めてみませんか。

 

 詳しくは広報よこはま南区版7月号で紹介していますので、ぜひご覧ください。


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